入居申込について
■ 提出書類について
(1) 韮崎市営住宅入居申込書 ※1
(2) 現住宅の付近見取り図および現住宅の間取り図 ※1
(3) 所得を証明する書類(扶養用所得証明書)
(4) 連帯保証人の所得証明書
(5) 市町村民税の納税証明書(前年度の完納しているもの)
なお、由民健康保険に加入している世帯は、それを含めた証明書
(6) 婚約中での申し込みの場合は婚約承諾書
(入居契約までに入籍して、入籍後の住民票謄本を提出してもらいます。)
(7) 住民票謄本(戸籍ではありません)
婚約中の方は、双方の住民票謄本を提出して下さい。
外国籍の方は、外国籍登録証明書を提出して下さい。
(8) 申し込み内容により、上記以外の書類を提出していただくこともあります
韮崎市内には現在、下記の6ヶ所に市営住宅があり、随時入居者を募集しております。
定住促進住宅の入居者を募集します!!
韮崎市では、市内にある雇用促進住宅を全戸購入し平成23年4月より市営定住促進住宅として管理・運営を行っております。
■ 入居申込の資格
次の要件のすべてを備えている方に限ります。
(1) 企業等に就職している者又は60歳以上の者で、市内に定住しようとするものであること。
(2) 同居しようとする者がある場合には、その者が親族(婚姻の届出をしないが事実上婚姻関係と同様の事情にある者
その他婚姻の予約者を含む。以下同じ。)であること。
(3) 現に住宅を必要とする者で、他に入居できる適当な住宅がないものであること。
(4) 家賃を支払う能力があると市長が認めるものであること。
入居申込者は現に同居し、若しくは同居しようとする親族が暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律(平
成3年法律第77号)第2条第6号に規定する暴力団員(以下「暴力団員」という。)でないこと。
(5) 市税等を滞納していない者であること。
(6) 年間の所得金額180万円以上(年収約300万円以上)〔見込みは不可〕があり、
県内に在住している連帯保証人をたてられること。
(現在、公営住宅に入居している方、または入居予定者は連帯保証人にはなれません。)
(7) 日本国籍を有すること。または日本に永住する資格を有する外国人であること。
韮崎市内には現在、下記の4ヶ所に定住促進住宅があり、随時入居者を募集しております。空き状況は建設課管理担当までお問い合わせください。(住宅名をクリックすると住宅周辺マップが表示されます。)
本制度は韮崎市市外に居住されていた方が平成23年4月1日以降、市内において住宅を取得した家屋に定住される方に助成金を支給するものです。
○韮崎市木造住宅耐震診断事業とは?
韮崎市は、東海地震の地震防災対策強化地域等に指定され、
古い木造住宅は倒壊する危険が予想されます。
市民の皆さんの居住する住宅の耐震診断を実施することにより、
住宅の耐震性について認識を深めていただき、耐震化への促進を目的として、
国や県の補助事業を活用しながら行う事業です。
○耐震診断ができる住宅
1.昭和56年5月31日以前に着工した木造在来工法の住宅。
2.階数は2階以下で延床面積300㎡以下の住宅。
3.長屋及び共同住宅以外の個人所有の住宅。
(注意)木造の住宅でも、プレハブ工法・ツーバイフォー工法等は除く。
店舗併用住宅等は半分以上が住宅であること。
○申請受付日
平成24年12月25日まで
○募集数
平成24年度は、20件の予定です。(先着順とさせていただきます。)
○診断費用
申請者の費用負担はありません。
○耐震診断者
市が委託した診断者が行います。
○診断(調査)内容等
診断者が実際に住宅に行き調査をします。外観・内部・天井裏等の
目視調査・聞き取り調査などをするので3時間程度の調査になります。






