国民年金の届出・手続き方法について

2013年3月25日

こんなときには届出を

 第2号被保険者から第1号被保険者、または第3号被保険者から第1号被保険者に種別が変わったときは、

住民票のある市町村に届出が必要です。以下の該当する書類をご持参ください。

 

こんなとき 手続きの期間 手続きに必要なもの

60歳になる前に退職したとき

(2号→1号)

14日以内

 

・離職年月日がわかる書類

・年金手帳

扶養されていた人の配偶者が退職したとき

(3号→1号)

・配偶者の離職年月日がわかる書類

・年金手帳

配偶者の扶養からはずれたとき

(3号→1号)

・扶養からはずれたことがわかる書類

・年金手帳

 

 

配偶者が65歳になり第2号被保険者でなくなったとき

(3号→1号)

離婚や配偶者の死亡により被扶養配偶者でなくなった

(3号→1号)

 氏名が変わったとき(結婚や離婚など)

・氏名が変わったことがわかる書類

・年金手帳

任意加入したいとき 該当日

・口座番号のわかるもの

・金融機関届出印

・年金手帳

付加年金に加入したいとき ・年金手帳
帰国したとき

・パスポート

・年金手帳

 

※平成14年4月からは第3号に関する被保険者の届出の窓口は配偶者の勤め先になりました。

※代理の方がお手続きされる場合は印鑑が必要です。

※離婚などにより年金分割されたい方は日本年金機構のホームページをご覧ください。→詳しくはこちら

 

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市民課  市民担当    内線(123,124,125,126)