離婚届

2013年3月25日

離婚届   ・・・・・離婚には、 協議上の離婚 裁判上の離婚 とがあります。


協議離婚

届出地

夫妻の本籍地、所在地のいずれかの市区町村役場

届出人

夫及び妻

(実際に届書を窓口にお持ちいただくのは、代理の方でも構いません。)

必要なもの

・戸籍謄本(本籍地でない市区町村に出す場合)

・夫妻それぞれの印鑑(スタンプ印不可)

・証人(離婚届に当人以外に成年の方2名の署名・押印が必要です。)

受付時間 平日:午前8時30分~午後5時15分

 

平日閉庁後及び土日・祝日・振替休日・年末年始の閉庁時は、宿直室(市役所西側)にて届書をお預かりします。あくまでもお預かりであり、内容の審査は休み明けとなります

(届出日はお預かりした日となります。)

内容に不備がある場合、訂正のため再度来庁をお願いすることがあります。

届書欄外に必ず平日の日中連絡がつく電話番号をお書きください。

届出日前、平日来庁が可能な場合は、事前に届書の内容確認をいたしますので、お問い合わせください。
  
●離婚する夫妻の間に未成年の子どもがいるときは、夫妻のどちらか一方を親権者と定めてください。

●婚姻によって氏を改めた者は、離婚によって婚姻前の氏に戻ります。

婚姻前の氏に戻った者が、婚姻中の氏を名乗ることを希望する場合は、離婚の日(初日不算入)から3ヶ月以内に 離婚の際に称していた氏を称する届 をすることによってその氏を名乗ることができます。

●届書の持参者全員に本人確認をさせていただております。運転免許証やパスポートなど官公署が発行した顔写真付きの証明書を提示してください。 証明書をお持ちでなかったり、代理の方が届書を提出された場合は、ご本人宛に後日文書で届けがあったことをお知らせします。

本人確認の有無が届出の受否に影響することはありません。


裁判離婚

届出期間 裁判(調停・審判・判決・和解)確定の日を含めて10日以内
届出地

夫妻の本籍地、所在地のいずれかの市区町村役場

届出人

裁判の提起者

(期間内に届出をしないときは、相手方も届出可能)

(実際に届書を窓口にお持ちいただくのは、代理の方でも構いません。)

必要なもの

・届出人の印鑑

・戸籍謄本(本籍地でない市区町村に出す場合)

・調停のとき→調停調書の謄本

・審判のとき→審判書の謄本と確定証明書

・判決のとき→判決書の謄本と確定証明書

・和解のとき→和解調書の謄本

受付時間 平日:午前8時30分~午後5時15分

 

●平日閉庁後及び土日・祝日・振替休日・年末年始の閉庁時は、宿直室(市役所西側)にて届書をお預かりします。あくまでもお預かりであり、内容の審査は休み明けとなります。

(届出日はお預かりした日となります。)

内容に不備がある場合、訂正のため再度来庁をお願いすることがあります。

届書欄外に必ず平日の日中連絡がつく電話番号をお書きください。

届出日前、平日来庁が可能な場合は、事前に届書の内容確認をいたしますので、お問い合わせください。
  
●婚姻によって氏を改めた者は、離婚によって婚姻前の氏に戻ります。

婚姻前の氏に戻った者が、婚姻中の氏を名乗ることを希望する場合は、離婚の日から3ヶ月以内に 離婚の際に称していた氏を称する届 をすることによってその氏を名乗ることができます。


離婚の際に称していた氏を称する届

婚姻中の氏を名乗ることを希望する届です。


届出期間 離婚の日から3ヶ月以内(離婚届と同時に届け出をすることもできます)
届出地

届出人の本籍地、所在地のいずれかの市区町村役場

届出人

離婚によって婚姻前の氏に戻った方

(実際に届書を窓口にお持ちいただくのは、代理の方でも構いません。)

必要なもの

・戸籍謄本(本籍地でない市区町村に出す場合)

・届出人の印鑑

受付時間 平日:午前8時30分~午後5時15分

 

平日閉庁後及び土日・祝日・振替休日・年末年始の閉庁時は、宿直室(市役所西側)にて届書をお預かりします。あくまでもお預かりであり、内容の審査は休み明けとなります

(届出日はお預かりした日となります。)

内容に不備がある場合、訂正のため再度来庁をお願いすることがあります。

届書欄外に必ず平日の日中連絡がつく電話番号をお書きください。

届出日前、平日来庁が可能な場合は、事前に届書の内容確認をいたしますので、お問い合わせください。
      
  一度この届出をされると、家庭裁判所の許可が下りない限り前の氏への変更はできません。

 

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