住民基本台帳カード及び公的個人認証の有効期限切れにご注意ください!!

2016年1月12日

 

マイナンバー(社会保障・税番号)制度の開始に伴い、住民基本台帳カード及び住民基本台帳カードに格納している公的個人認証サービスの電子証明書は下記日程にて新規交付・更新等が終了となりました。なお、有効期限まではご利用になれますのでご注意ください。

 

◎住民基本台帳カード:平成27年12月28日(月) 17時まで  

※身分確認によっては即日交付ができませんので、申請はお早めにお願いします。)

 

◎公的個人認証(電子証明書):平成27年12月22日(火) 17時まで

 

※本人からの申請に限りますので、本人以外からの申請は受け付けておりません。)

 

住民基本台帳カードの有効期限は10年間です

 住民基本台帳カードは平成15年8月より発行が開始されています。

 有効期限を過ぎると、住民票の発行などのコンビニ交付や図書館での本の貸出など、住民基本台帳カードを利用した機能やサービスが受けられなくなります。

 

 有効期限はカードの表面に書かれています。ご確認ください。

 

【e-Tax等をご利用される方】電子証明書の有効期限は3年間です

 所得税の電子申告(e-Tax)等を利用する際に必要となる電子証明書の有効期限は、発行後3年間です。

 住民基本台帳カードの表面に印字されている有効期限は、住民基本台帳カードの有効期限(発行後10年間)で、カードに格納した電子証明書の有効期限とは異なりますのでご注意ください。

 また、転居で住所が変わったり、戸籍の届出などで氏名が変わった場合も電子証明書が失効します。

 なお、有効期限切れや失効した後については、新規交付時と同じお申し込みにて交付を受けることができます。

 

 ※電子証明書の有効期限の確認方法は下記PDFをご参照ください。

 

  総務省リーフレット(1.46MBytes)

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