まちなかシャッターアートの作品を紹介します

2016年12月28日

まちなかアート発表事業

韮崎市では、平成25年3月に策定した‘韮崎市第2期まちなか活性化計画’の事業の1つで、商店街の空き店舗等の

シャッターに絵を描き、まちなかへの集客を目的とした‘まちなかアート発表事業’に取り組んでいます。 

現在までに、延べ120人の市民ボランティアのみなさんにご協力いただき、11点の作品を制作しました。

 

これまでの作品は韮崎市にまつわる民話などを題材にしています。

民話の内容もシャッターに書いてあるので、まちなかを歩きながら読んでみてください。

 

平成26年度制作作品

 

狐.JPG

 鍛冶屋のお菊(清哲の民話)

赤牛.jpg

 赤牛伝説(旭の民話)

河童.jpg

 河童のきず薬(藤井の民話)

 

 

 

平成27年度制作作品

地蔵.JPG

 日限地蔵(中田の伝説)

さくら.JPG

 日本のへそ(大草の話)

きつね.JPG

 坂の上の狐(龍岡の民話)

むじな.JPG

 ズイトン和尚とむじな(円野の民話)

蛇1.JPG

 蛇丸と堅沢川(神山の伝説)

亀.JPG

 亀石(穴山の民話)

茶屋.JPG

 饅頭峠(穂坂の民話)

 

 

 

 

平成28年度制作作品

 

完成(容量少).jpg

 七里岩の誕生

 

 

 

 

シャッターアートの場所

作品の場所はコチラをご覧ください。

 

 

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