韮崎市公共施設等総合管理計画に伴う関連計画について

2016年12月28日

韮崎市公共施設等総合管理計画

 市では、文化ホールや小中学校、公営住宅などの多くの公共施設等を保有しており、老朽化が進む状況にあります。 

 このような公共施設等の全体の状況を把握・公表し、長期的な視点をもって、継続可能な公共施設等の適正配置、適正な管理運営を行うとともに、財政負担の平準化・軽減を図るため、「韮崎市公共施設等総合管理計画」を平成27年11月に策定しました。

 

 

  

 韮崎市公共施設等総合管理計画【概要版】(PDF形式)

 

 

 ●韮崎市公共施設等総合管理計画(PDF形式)


   対象施設  市が所有するすべての公共施設等


   計画期間  平成27年度から平成56年度(30年間)

 

資料

 

 公共施設等情報シート集(PDF形式)

 

 ●平成28年度(平成27年度実績) 

 

 ●平成27年度(平成26年度実績)

 

  (資料が300頁以上となっていますので、印刷にはご注意ください。)

  

関連計画

 

 ●韮崎市受益者負担の適正化方針(PDF形式) 平成28年5月策定

 

 特定の人が公的なサービスを利用し、利益を享受する場合は、応分の対価を使用料や手数料として負担して

いただき、利益を受けない人との負担の公平性を確保する必要があります。

 施設の使用料や各種証明書発行手数料などについて、コストの一部を受益者(利用者)の皆さんに適切にご

負担いただくための「受益者負担の適正化方針」を策定しました。

 

 

 ●行政経費のコスト縮減に向けた行動指針(PDF形式) 平成28年1月策定

 

   本指針は、既に取り組んでいる事項等を含め、あらためて行動指針として整理しております。
職員一人ひとりが常にコスト意識を徹底し、組織をあげて、様々な手法により経費の節減・効率化に取り組みます。
市民の皆様におかれましても、本指針に対しましてご理解とご協力をお願いいたします。 

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企画財政課  財政担当    内線(353,354)