地域再生計画(汚水処理施設整備交付金)事後評価について

2016年3月18日

<地域再生計画とは>

 

 地域再生法に基づく地域再生計画の事で、近年における社会経済情勢の変化に対応して、地方公共団体が行う自主的かつ自立的な取り組みによる地域活力の再生を総合的かつ効果的に推進するため、地方公共団体が作成し、内閣総理大臣による認定を受けた計画です。

 

 

<事後評価とは>

  

 計画策定において設定した目標を評価し、事業の成果を市民の皆様にわかりやすく説明をすることを目的に実地するものです。

 韮崎市では、地域再生計画期間が終了した計画について、事後評価しましたので結果を公表します。

 

 

<韮崎市地域再生計画の概要>

 

地域再生計画の名称

 

 韮崎市「夢と感動のテーマシティにらさき」快適なまちづくり計画

 

 

事業主体

 

 韮崎市

 

 

事業概要

 

 韮崎市は、鳳凰三山、茅ヶ岳、甘利山など雄大な山々に囲まれ、これらの山岳から流れる3河川は市民の憩いの場所となっている。その河川の汚濁防止のために、効率的に汚水処理施設の整備を促進し生活環境の整備を図る。併せて、市民交流センターや自然公園の整備、イベントの実施等で本市の魅力を高め、快適で活力のある都市の再生を目指す。

 

 

事業期間

 

 平成22年度~平成26年度

 

 

事業内容

 

 汚水処理施設整備交付金を活用し、公共下水道及び、浄化槽の整備を進める。

 

 

<事後評価>

 

地域再生計画の目標に対する事後評価です。

 

 

 地域再生計画(汚水処理施設整備交付金)事後評価シート

 

 

 

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上下水道課  下水道担当    内線(613.614)