社会資本整備総合整備計画について

2016年6月8日

 

 本市では、計画的・効率的に住宅整備を行うため、社会資本整備総合整備計画(第2期)を策定し、社会資本整備総合交付金を活用し住宅整備を行っています。事業期間は平成28年から平成32年です。

  なお、本市で策定している社会資本整備総合整備計画は山梨県全域における計画の一部であり、以下のとおりです。

 

 

整備計画の名称(社会資本整備総合交付金※1 事業期間 所管課

  社会資本整備総合整備計画(通常分)(第2期).pdf(378KBytes)

 平成28年

   ~

   平成 32年

 建設課 

   社会資本総合整備計画(防災・安全)(第2期).pdf(368KBytes)

 平成28年

   ~

   平成 32年

 建設課

 

※1 社会資本整備総合交付金は、国土交通省所管の地方公共団体向け個別補助金を一つの交付金に原則一括し、地方公共団体とって自由度が高く、創意工夫を生かせる総合的な交付金として平成22年度に創設されました。

 また、防災・安全交付金は、地域住民の命と暮らしを守る総合的な老朽化対策や、事前防災・減災対策の取組み、地域における総合的な生活空間の安全確保の取組みを集中的に支援するため、平成24年度補正予算において創設されました。

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