市では今年度、福祉の取組みを充実させるため、福祉施策の全般を総括する「韮崎市地域福祉計画」、子育て家庭を対象とした子育て支援施策「韮崎市次世代育成支援地域行動計画(後期計画)」、障害者の福祉施策を中心とした「韮崎市障害者ふれあい計画」の見直し・策定の作業を行っており、それぞれの計画の素案について市パブリックコメント制度実施要綱に基づいて公表し、皆様のご意見を募集いたしました。
■募集結果
提出された意見はありませんでした。
パブリックコメント制度へのご協力ありがとうございました。
以下、福祉関係3件の計画素案に係るパブリックコメントの募集についての内容です。
■概要
市では今年度、福祉の取組みを充実させるため、市民の皆様にもご参加いただき、福祉施策の全般を総括する「韮崎市地域福祉計画」、子育て家庭を対象とした子育て支援施策「韮崎市次世代育成支援地域行動計画(後期計画)」、障害者の福祉施策を中心とした「韮崎市障害者ふれあい計画」の見直し・策定の作業を行っており、それぞれの計画の素案がまとまりましたので、市パブリックコメント制度実施要綱に基づいて公表し、皆様のご意見を募集します。
■募集期間
平成22年1月25日(月)から平成22年2月23日(火)まで
■意見の提出
○意見を提出できる方
・市内にお住まいの方
・市内に事務所、事業所を有する方
・市内に通勤、通学している方
・上記のほか、この計画に利害関係を有する方
○意見の提出方法
・郵送:〒407-8501 韮崎市水神1丁目3番1号
韮崎市役所福祉課各担当あて(平成22年2月23日(火)到着分まで)
・ファクシミリ:0551-22-8479
・電子メール:こちらのフォームをご利用ください
・持参:市役所1階 福祉課各担当
※様式は任意ですが、住所・氏名・電話番号は必ず記入してください。
(これらの記載がないものは、受け付けできません。)
※お電話でのご意見の提出には応じかねます。あらかじめご了承ください。
■意見の取扱い
提出されたご意見を考慮しながら最終案を決定します。いただいたご意見の概要等は、次の場所で公表します。
・市ホームページ
・福祉課窓口(市役所1階)
・情報公開コーナー(市役所1階)
※個々のご意見に直接回答は行いません。
※提出していただいたご意見の原稿等は、返却いたしません。
※提出者の氏名・住所などの個人情報は公表いたしません。
※個人または法人その他の団体の権利または利益を害するおそれがあるものについては、
公表いたしません。
■概要
近年、著しい社会経済情勢の変化にともない、日々忙しい生活を送る中で、毎日の「食」の大切さを忘れがちであります。栄養の偏りや不規則な食事などによる、肥満や生活習慣病の増加、また、過度な痩身志向などに加え、新たな「食」の安全上の問題も生じております。
こうした現状を踏まえ、子どもたちが生きる力を身に付け、豊かな人間性を育むことができ、全ての市民が、生涯にわたって生き生きと暮らすことができる社会の実現のために、「食育」に関する施策を、総合的かつ計画的に推進するために、韮崎市食育推進計画(案)を策定しました。
市パブリックコメント制度実施要綱に基づいて公表し、皆さんの意見を募集します。
■募集期間
平成21年1月19日(月)から平成21年3月23日(月)午後5時まで
■意見の提出
○意見を提出できる方
・市内にお住まいの方
・市内に事務所、事業所を有する方
・市内に通勤、通学している方
・上記のほか、この計画に利害関係を有する方
○意見の提出方法
・郵送:〒407-0024 韮崎市本町3丁目6番3号
韮崎市役所保健課健康増進担当あて(平成21年2月6日(金)消印有効)
・ファクシミリ:0551-23-4316
・電子メール:hokennka@city.nirasaki.lj.jp
・持参:保健福祉センター内 保健課健康増進担当
※様式は任意ですが、住所、氏名、電話番号は必ず記入してください。
(これらの記載のないものは受付できません。)
※お電話でのご意見の提出には応じかねます。あらかじめご了承ください。
■意見の取扱い
提出されたご意見を考慮しながら最終案を決定します。いただいたご意見の概要等は、次の場所で公表します。
・市のホームページ
・保健課窓口(保健福祉センター内)
・情報公開コーナー(市役所1階)
※個々のご意見に直接回答は行いません。
※提出いただいたご意見の原稿等は、返却いたしません。
※提出者の氏名・住所などの個人情報公表いたしません。
※個人または法人その他の団体の権利又は利益を害するおそれがあるものについては、公表致しません。
■計画(案)の閲覧場所
以下の場所で閲覧、または下記よりダウンロードできます。
閲覧場所
・保健課窓口(保健福祉センター内)
・情報公開コーナー(市役所1階)
インフルエンザが本格的に流行する季節になりました。
【予防方法】
・こまめに手を洗う。
・外出後はうがいをする。
・できるだけ人ごみを避ける。
・日ごろから十分な栄養を摂り、体力の維持に努める。
・外出時にはマスクをする。
・適度な湿度(50%~60%)を保つ。
・予防接種を受ける。
新型インフルエンザとは、過去に人が感染したことのない新しいタイプのインフルエンザのことです。新型インフルエンザに対して人は免疫を待っていないため、ひとたび発生すれば世界中で大流行し、人命や社会経済活動に多くの被害をもたらすことが懸念されています。
このような状況を踏まえ、本市としての新型インフルエンザの対策や行動を示す「韮崎市新型インフルエンザ対策行動計画」を10月に策定しました。
●新型インフルエンザが発生したとき
新型インフルエンザが市内に発生した場合又は発生の恐れがある場合には、市長を「本部長」、副市長及び教育長を「副本部長」として『韮崎市新型インフルエンザ対策本部』を設置し、対策本部会議を開催して、発生時の初動対応及び感染拡大防止等を速やかに行います。
なお、新型インフルエンザの発生状況に応じて本部長は次のような宣言を行います。
「流行警戒宣言」・・・市内に発生や県内発生で集団発生が見られた場合に発令します。
「非常事態宣言」・・・一般社会で急速に感染が拡大している場合に発令します。
「流行終息宣言」・・・国の終息宣言を受け本部長が適当と判断した場合に発令します。
●市民の皆様へ予防対策の協力を要請します
新型インフルエンザに伴う健康被害を最小限にとどめるために、新型インフルエンザの発生の恐れが出た時に、市民の皆様に感染予防と感染拡大防止の徹底を図る目的で次の事項について協力を要請します。
・不要な外出は避けるよう要請します。
・大衆が集まる施設等の出入りの自粛を要請します。
・マスク(サージカルマスクが有効)の着用を要請します。
・手洗い、うがいの励行を要請します。
・体調不良時には休養優先するよう要請します。
・インフルエンザを疑う症状の場合、医療機関の専門外来で早期受診をするよう要請します。
・市民への家庭内備蓄物(食料・生活必需品・医薬品・飲料水等)日用品の備蓄に努めるよう要請します
麻しんは感染力が非常に強く、重症な場合には肺炎や脳炎を合併することもある病気です。また、特に乳児や成人では重篤になりやすいので注意が必要です。 予防には、麻しんワクチンの接種が有効です。
○予防接種法によって公費で接種できる対象者には、韮崎市から問診票が配布されます。
○ 公費の接種の対象年齢と麻しんワクチン(麻しん風しん混合ワクチン)の種類
1期 1歳以上満2歳未満の年齢の方
2期 小学校学校就学前の1年間の年齢の方
3期 中学1年生相当年齢の方
4期 高校3年生相当の年齢の方
今回の新型インフルエンザに対する予防接種については、死亡者や重症者の発生をできる限り減らすこと、そのために必要な医療を確保することを目的としています。
ワクチンについては、当面確保できるワクチンの総量が限られているうえに、その中から一定量が順次供給されることなどから、接種対象者を定め、優先的に実施することとされています。
新型インフルエンザワクチン接種時期の目安はこちらを参考にしてください。
●ワクチンの有効性と安全性について ・重症化、死亡の防止については一定の効果が期待できるとしています。 ・ごく稀ではありますが重篤な副作用も起こりうるとされています。 (ワクチンは一定の効果が期待される一方、リスクも存在することを理解し、接種をすることが重要です) ●接種者はすべて任意(本人や保護者の意思に基づく)の接種となります。 ●接種費用は2回で6,150円(1回目3,600円、2回目2,550円)
(優先接種対象者で生活保護世帯の方や市民税非課税世帯の方については助成措置がありますので、詳しくは保健課までお問い合わせください。)
●接種回数は2回を前提としていますが、現在臨床試験の結果待ちの対象者もあります。今後の情報等にご注意ください。
なお、1回目と2回目の間隔は、7日以上とします。また、他の予防接種との関係は、
生ワクチン ⇒ 接種した日から27日以上
不活性ワクチン又はトキソイド ⇒ 接種した日から6日以上
の間隔をおいてから、新型インフルエンザの予防接種を行うこととされています。
●接種方法は必ず電話などで医療機関に予約してから、接種することになります。
●接種できる医療機関については、こちらをご覧ください。
■婦人科検診
近年、乳がんについては30代後半から、一方子宮がんについては
20代後半からの若年層の方に増加しています。
特に若年層から中年層の方には、年に一度の検診をお勧めします。
保健福祉センターは、赤ちゃんからお年寄りまですべての年代を通した健康づくりの場として、総合的な保健サービスを提供しています。
■休館日
・土曜日及び日曜日
・国民の祝日に関する法律に定める休日
・年末年始(12月29日から1月3日まで)
対象児:11か月児
受付時間:午後1時~1時30分 ※左記の時間帯に受付できない方はご相談下さい。
場所:韮崎市保健福祉センター
持ち物:母子健康手帳・健康保険証・印鑑・バスタオル・お子さんに必要なもの
内容:身体計測・事故防止の注意事項と心肺蘇生法の体験・個別相談・絵本の配布(ブックスタート事業)
※よちよち教室日程については健康カレンダー・韮崎市ホームページ等でご覧下さい。
※当日、受診できない時(子どもの熱や感染症等による場合)には翌月受けることができます。
対象児:2歳児
受付時間:午後1時~1時30分 ※左記の時間帯に受付できない方はご相談下さい。
場所:韮崎市保健福祉センター
持ち物:母子健康手帳・健康保険証・印鑑・お子さんが使用している歯ブラシ・お子さんに必要なもの
内容:身体計測・親子あそび・歯科相談・言語相談・個別相談
※のびのび教室日程については健康カレンダー・韮崎市ホームページ等でご覧下さい。
※当日、受診できない時(子どもの熱や感染症等による場合)には翌月受けることができます。
パパママ学級は1コース3回となっています。(要予約) 内容と時間は1回目:妊産婦の食事・妊婦体操 午後1時30分~ 2回目:赤ちゃん抱っこ体験・母乳栄養について・母乳マッサージ・ブレスト診断 午後1時30分~ 3回目:育児について・沐浴実習・呼吸法 午前9時~ 日程は健康カレンダー・韮崎市ホームページ等をご覧下さい
日頃、子育てする中で不安に思うことについて相談でき、解決することで安心して子育てしていけるよう育児相談を行っています。
育児相談日:毎月1回(要予約) 時間:午前9時30分~午後4時 ※予め電話で予約をして下さい。
持ち物:母子健康手帳・お子さんに必要なもの
場所:韮崎市保健福祉センター
※育児相談日の日程については健康カレンダー・韮崎市ホームページ等でご覧下さい。
対象児:7か月児
受付時間:午後1時~1時30分 ※左記の時間帯に受付できない方はご相談下さい。
場所:韮崎市保健福祉センター
持ち物:母子健康手帳・健康保険証・印鑑・バスタオル・お子さんに必要なもの
内容:身体計測・離乳食指導・試食・個別相談
※すくすく教室日程については健康カレンダー・韮崎市ホームページ等でご覧下さい。
※当日、受診できない時(子どもの熱や感染症等による場合)には翌月受けることができます。
韮崎市では赤ちゃんがすこやかに成長していけるよう保健師がご家庭に訪問して、身長・体重測定、母乳のこと、発達のこと、育児のこと等について相談に応じます。
母子健康手帳に添付してあります「出生連絡票」(緑色)を出生届と一緒に市役所市民課の窓口にお持ち下さい。
対象児:4か月児
受付時間:午後1時~1時30分 ※左記の時間帯に受付できない方はご相談下さい。
場所:韮崎市保健福祉センター
内容:身体計測・小児科医師診察・個別相談・乳児一般健康診査受診票2回目交付
持ち物:母子健康手帳・健康保険証・印鑑・バスタオル・お子さんに必要なもの
※乳児健診日程については健康カレンダー・韮崎市ホームページ等でご覧下さい。
※当日、受診できない時(子どもの熱や感染症等による場合)には翌月受けることができます。
対象児:1歳6か月児
受付時間:午後1時~1時30分 ※左記の時間帯に受付できない方はご相談下さい。
場所:韮崎市保健福祉センター
持ち物:母子健康手帳・健康保険証・印鑑・お子さんに必要なもの
内容:身体計測・医師診察・歯科医師診察・発達検査・個別相談 ※1歳6か月児健診では心理相談も行っています。
※1歳6か月児健診日程については健康カレンダー・韮崎市ホームページ等でご覧下さい。
※当日、受診できないとき(子どもの熱や感染症等による場合)には翌月受けることができます。
対象児:3歳児
受付時間:午後1時~1時30分 ※左記の時間帯に受付できない方はご相談下さい。
場所:韮崎市保健福祉センター
持ち物:母子健康手帳・健康保険証・印鑑・お子さんに必要なもの
内容:身体計測・医師診察・歯科医師診察・発達検査・個別相談・尿検査・聴力検査・視力検査
※3歳児健診では事前に検査セットを郵送します。
※3歳児健診日程については健康カレンダー・韮崎市ホームページ等でご覧下さい。
※当日、受診できない時(子どもの熱や感染症等による場合)には翌月受けることができます。
予防接種は決められた期間内であれば、全額公費負担で接種ができます。
予防接種の対象となる病気は、小さいときにかかると怖い病気ばかりです。計画的に接種を受けてください。
9月中旬から10月に想定される、新型インフルエンザ流行のピークに備え10月に予定していたポリオの予防接種の実施日を来年の2月に変更します。
市では新型インフルエンザ感染拡大を予防するため、あらゆる手立てを行い、少しでも集団感染を未然に防ぐこととしておりますのでご理解とご協力をお願いいたします。
また、都合でどうしてもこの機会に接種を希望される方は、保健福祉センターまでご連絡ください。
ポリオ接種日
(変更前) (変更後)
21年10月8日(木) ⇒ 22年2月17日(水)
21年10月21日(水) ⇒ 22年2月25日(木)
なお、接種場所、受付時間は変更ありません。
場所 市営総合体育館
受付時間 午後1時30分~2時30分
市では今年度、福祉の取組みを充実させるため、福祉施策の全般を総括する「韮崎市地域福祉計画」、子育て家庭を対象とした子育て支援施策「韮崎市次世代育成支援地域行動計画(後期計画)」、障害者の福祉施策を中心とした「韮崎市障害者ふれあい計画」の見直し・策定の作業を行っており、それぞれの計画の素案について市パブリックコメント制度実施要綱に基づいて公表し、皆様のご意見を募集いたしました。
■募集結果
提出された意見はありませんでした。
パブリックコメント制度へのご協力ありがとうございました。
以下、福祉関係3件の計画素案に係るパブリックコメントの募集についての内容です。
■概要
市では今年度、福祉の取組みを充実させるため、市民の皆様にもご参加いただき、福祉施策の全般を総括する「韮崎市地域福祉計画」、子育て家庭を対象とした子育て支援施策「韮崎市次世代育成支援地域行動計画(後期計画)」、障害者の福祉施策を中心とした「韮崎市障害者ふれあい計画」の見直し・策定の作業を行っており、それぞれの計画の素案がまとまりましたので、市パブリックコメント制度実施要綱に基づいて公表し、皆様のご意見を募集します。
■募集期間
平成22年1月25日(月)から平成22年2月23日(火)まで
■意見の提出
○意見を提出できる方
・市内にお住まいの方
・市内に事務所、事業所を有する方
・市内に通勤、通学している方
・上記のほか、この計画に利害関係を有する方
○意見の提出方法
・郵送:〒407-8501 韮崎市水神1丁目3番1号
韮崎市役所福祉課各担当あて(平成21年2月23日(火)消印有効)
・ファクシミリ:0551-22-8479
・電子メール:こちらのフォームをご利用ください
・持参:市役所1階 福祉課各担当
※様式は任意ですが、住所・氏名・電話番号は必ず記入してください。
(これらの記載がないものは、受け付けできません。)
※お電話でのご意見の提出には応じかねます。あらかじめご了承ください。
■意見の取扱い
提出されたご意見を考慮しながら最終案を決定します。いただいたご意見の概要等は、次の場所で公表します。
・市ホームページ
・福祉課窓口(市役所1階)
・情報公開コーナー(市役所1階)
※個々のご意見に直接回答は行いません。
※提出していただいたご意見の原稿等は、返却いたしません。
※提出者の氏名・住所などの個人情報は公表いたしません。
※個人または法人その他の団体の権利または利益を害するおそれがあるものについては、
公表いたしません。
子どもと子育ての家庭を取り巻く環境の様々な変化に対応して、子どもの成長と子育てを地域全体で支援し、子どもが尊重され、子育てが大切にされる社会の構築を目指す指針として、平成17年3月「韮崎市次世代育成地域行動計画」が策定されました。
韮崎市次世代育成支援地域行動計画に基づき、平成20年度までの進捗状況をお知らせするものです。詳細についてはPCでご覧ください。
韮崎市は、「子育てを援助してほしい人」 と 「子育てを援助したい人」を会員として、互いに子育てをささえ合う 「韮崎市ファミリー・サポート・センター事業」を実施しています。
ファミリー・サポートとは、子育ての手助けをして欲しい方と援助をしたい方が会員となり、お互いに助けたり、助けられたりして子育ての相互援助活動を行い、地域の中で助け合うシステムです。利用には登録が必要で、利用料金がかかります。はじめは、助けられるばかりでも、ほんの少し力を貸していただけるでもかまいません。
また、子どもを預けたり、時には預かることもできる方はどちらの会員にも同時に入会することができます。
韮崎市の放課後児童健全育成事業は、放課後保護者のいない家庭の小学校1年生から3年生の児童を対象に、青少年の健全育成事業の一環として地域の方々の理解と協力を得て、地域ぐるみの活動を支援する事業として児童センターで実施しています。
「やまなし子育て応援カード」は、県内の18歳未満の子どもが3人以上いる家庭に交付されます。ステッカーを掲示した協賛店舗などを利用する際に、カードを提示することでサービスを受けられます。カードは、韮崎市にお住まいの方は、福祉課子育て支援担当で交付を受けられます。該当する方は、担当窓口へお子さんの住所・生年月日が証明できる保険証等の公的証明書を持参して申請し、交付を受けてください。
「やまなし子育てネット」は、韮崎市はもとより山梨県内の子育てに関する情報が検索できます。各種情報や子育てに関するQ&A、子育てサークルなどの情報などを掲載した伝言板があります。是非ご利用ください。
家庭児童相談室では、子どもや子どもをとりまく家庭環境などについての相談に幅広く応じています。もちろん、子どもさん本人の相談にも応じます。ひとりで抱えこまずご相談下さい。何事も早めの対応が効果的です。秘密は守られます。
韮崎市では、母子家庭等の身近な相談窓口として、市内に6名の相談員を設置し、ひとり親家庭の暮らしのこと・子どものことなどの相談を受け付けています。また、母子世帯等の自立・就業を支援するため、専門の母子自立支援員も設置していますので、お気軽にご相談ください。秘密は厳守されます。
なお、各地域の母子相談員の連絡先は福祉課子育て支援担当にお尋ねください。
児童虐待とは、親または親に代わる保護者が「子どもの心身を傷つけ、子どもの健やかな成長・発達を阻害すること」を言います。しばしば、「虐待かしつけか」「愛情があるか」など議論されますが、たとえ親にとって愛情に根ざしたしつけでも、その行為が子どもの心身を傷つけ、発達を阻害するものであるなら、それは児童虐待です。
児童虐待は子どもへの人権侵害であり、虐待による不適切な扱いは、人格や知的発達を阻害し、情緒や行動面にも深刻な影響を与えます。非行、不登校、引きこもり、自殺画図、思春期以降に現れる精神疾患など様々な社会的不適応行動の原因になることもあります。
韮崎市では、韮崎市児童虐待防止ネットワーク(要保護児童対策地域協議会)を組織し、関係機関が連携して児童虐待の防止、早期発見、対応に努めております。
配偶者からの暴力の防止及び被害者の保護を図るため、制定されております。法が言う「配偶者からの暴力」とは、身体的暴力、精神的暴力、性的暴力です。状況に応じ、一時保護や、保護命令(一時保護、接近禁止命令)などで暴力の被害者を守ります。
一人で悩まず、ご相談下さい。秘密は守られます。あなたに合った解決の方法を、一緒に考えていきましょう。
■保育園とは
保育園は保護者が働いていたり、病気にかかっている等「保育に欠ける」状態にある児童を家庭の保護者にかわって保育することを目的としています。
したがって、保護者がこの条件を満たし、なおかつ定員に余裕がある場合、入園が可能となります。
■受付
周知のとおり、平成21年12月1日(火)~12月25日(金)までに平成22年度保育園児の募集の受付をしました。
12月28日(月)以降の申込については、2次選考となります。
2次選考の申込は随時受付していますので、韮崎市役所福祉課までご相談ください。
※広域保育(勤務の都合等で市外保育園への入園)を希望する方についても、受付していますので、福祉課へ直接ご相談ください。
※市外に住所のある方で、韮崎市内の保育園を希望する方は、ご自身の住所地の自治体へご相談ください。
市内の保育料です。ここで記載されているものは平成20年度のもののため、参考となります。
韮崎市内には、公立保育園9か所の保育園があります。私立保育園はありません。
児童センターは、地域の子どもたちに健全で楽しい遊びを提供するための施設です。
子どもたちが、自由にきて遊んだり、先生(児童厚生員)とのかかわりのなかで、季節に応じた行事やさまざまな活動をしています。年齢の違う子どもたちの間で仲間意識を育て、交流の輪を広げていきます。
藤井保育園内の「韮崎市地域子育て支援センター」は、子育て中の皆様にやすらぎの場としてご利用いただくとともに、これからお母さんになられる皆様にも気軽にご利用いただき、皆様の子育てのサポートを行っています。
韮崎市では、赤ちゃんの誕生を祝い、健やかな成長を願って「武田の里すこやか赤ちゃん出生奨励祝金」を支給しています。
18歳未満の児童(身体・精神に障害のある児童は、20歳未満)を監護・養育している父子家庭等の方に、経済的安定と児童福祉の向上を図ることを目的として、父子家庭等支援助成金が支給されます。
父と生計を同じくしていない児童や父が重度の障害の状態にある児童が監護される家庭の生活の安定と自立の促進に寄与するとともに、児童の健全な育成を図ることを目的として支給されます。
児童の健全な育成と資質の向上を目的に、小学校修了前(12歳到達後の最初の年度末まで)の児童を養育されている方に手当を支給する制度です。
■子育て特別応援手当(平成21年度版)とは
現下の厳しい経済情勢を踏まえ、幼児教育期の負担に配慮する観点から、平成21年度に限り、国の「経済危機対策」の一環として、幼児教育期の子どもに対して手当てを支給する事業です。
※国が平成21年度に限り、経済危機対策の一環として支給する予定でした子育て応援特別手当事業(平成21年度版)ですが、10月16日に執行停止が閣議決定されたため、事前申請の受付をすることができなくなりました。
また、本事業の実施につきましても見送ることになりました。
大変ご迷惑をおかけいたしますが、ご理解とご協力をお願いします。
DV被害者の方へ子育て特別応援手当(平成21年度版)のお知らせです。
※国が平成21年度に限り、経済危機対策の一環として支給する予定でした子育て応援特別手当事業(平成21年度版)ですが、10月16日に執行停止が閣議決定されたため、事前申請の受付をすることができなくなりました。 また、本事業の実施につきましても見送ることになりました。 大変ご迷惑をおかけいたしますが、ご理解とご協力をお願いします。
母子家庭の母の就業を支援するための各種制度があります。いずれの給付事業についても、事前相談が必要となります。詳しい内容についてはお問い合わせください。
視覚、聴覚、平衡機能、音声言語・そしゃく機能、肢体(上肢・下肢・体幹)、心臓機能、ぼうこう・直腸機能、小腸機能、腎臓機能、呼吸器機能、免疫機能等に永続する障害がある方が対象です。
障害の程度によって、1級から7級までに区分され(手帳の交付は6級まで)、様々なサービスや制度を利用するために必要な手帳です。
○交 付
提出書類
・ 申請書
・ 診断書(都道府県知事が指定する医師が作成した専用用紙のもの)
・ 写真1枚(上半身無帽、縦4センチメートル・横3センチメートル、インスタントカメラ撮影不可)
○再交付
1. 手帳の障害程度が変わったとき
提出書類
・ 申請書
・ 診断書(都道府県知事が指定する医師が作成した専用用紙のもの)
・ 写真1枚(上半身無帽、縦4センチメートル・横3センチメートル、インスタントカメラ撮影不可)
2. 手帳を紛失または破損したとき
提出書類
・ 申請書
・ 写真1枚(上半身無帽、縦4センチメートル・横3センチメートル、インスタントカメラ撮影不可)
○住所変更
届け出をしてください。
○返 還
障害者が死亡したとき、障害の軽減により障害程度に該当しなくなったとき、再交付を受けたときは手帳を返還してください。
※申請書・診断書は社会福祉担当にあります。
家庭児童相談室では、子どもや子どもをとりまく家庭環境などについての相談に幅広く応じています。もちろん、子どもさん本人の相談にも応じます。ひとりで抱えこまずご相談下さい。何事も早めの対応が効果的です。秘密は守られます。
児童虐待とは、親または親に代わる保護者が「子どもの心身を傷つけ、子どもの健やかな成長・発達を阻害すること」を言います。しばしば、「虐待かしつけか」「愛情があるか」など議論されますが、たとえ親にとって愛情に根ざしたしつけでも、その行為が子どもの心身を傷つけ、発達を阻害するもので
あるなら、それは児童虐待です。
児童虐待は子どもへの人権侵害であり、虐待による不適切な扱いは、人格や知的発達を阻害し、情緒や行動面にも深刻な影響を与えます。非行、不登校、引きこもり、自殺画図、思春期以降に現れる精神疾患など様々な社会的不適応行動の原因になることもあります。
韮崎市では、韮崎市児童虐待防止ネットワーク(要保護児童対策地域協議会)を組織し、関係機関が連携して児童虐待の防止、早期発見、対応に努めております
韮崎市教育委員会では、小・中学生及び保護者を対象に教育相談(面接相談・電話相談・手紙相談)を開設しています。
児童から中学校生徒までの子供の性格や行動、しつけ、発達、学校での課題(いじめ等)などに関する相談を、子ども本人や保護者から受け付けています。
相談にかかわる秘密は守りますので、安心してください。
・幼稚園名 所在地 電話番号
韮崎英和幼稚園 〒407-0014韮崎市富士見2-2-25 0551-22-0707
韮崎愛生幼稚園 〒407-0024韮崎市本町1-14-15 0551-22-0241
韮崎カトリック白百合幼稚園 〒407-0015韮崎市若宮3-10-1 0551-22-2455
・私立幼稚園就園奨励費補助内容等
食育推進フォーラムのお知らせ
~今日からはじめよう 食育と健康づくり~
韮崎市では、住民の皆さんと協力して食育を推進することを目的として韮崎市食育推進フォーラムを開催します。
毎日欠かせない食の大切さを改めて考える機会として、ご家族や地域のみなさまを誘ってご参加ください。
■日時 平成21年6月27日(土)
午後1時00分~午後3時30分(受付 12時30分より)
■場所 東京エレクトロン韮崎文化ホール(小ホール)
■プログラム
・「食育推進標語」表彰式
・実践発表
食生活改善推進員による推進会話劇
・基調講演
講師 田草川憲男氏(山梨学院短期大学教授、山梨県栄養士会会長)
・意見交換会
パネリストによる意見交換会
*入場は無料です。また、事前申し込みは不要です。
フットサルスクール開催中。参加者を募集しています。
スポーツの秋は、韮崎スポーツクラブとリベンジでお楽しみください。
①対象者 : 幼児~小学3年生
②日時 : 毎月第2・4火曜日 16:30 ~ 17:30
③場所 : 韮崎市勤労青年センター体育館(穂坂町宮久保5136)
④お問い合わせ : NPO韮崎スポーツクラブ 0551-21-2255
※この事業は、山梨県ふるさと雇用再生特別基金を利用した、「サッカーのまち」韮崎市の緊急雇用対策事業の一環として実施されています。






