福祉課では、市の地域福祉推進の基本的指針を定める「地域福祉計画(後期)」と、市のあらゆる分野で子育て支援策を展開し、子どもを生み育てやすいまちづくりを推進していくための指針となる「次世代育成支援地域行動計画(後期)」また、障がい者に関する施策全般を体系的に推進していくための基本的な方向性を定める「障がい者ふれあい計画(後期)」を策定しました。計画期間は平成22年度26年度までです。
■計画の閲覧場所
以下の場所で閲覧できます。
閲覧場所
・福祉課窓口(市役所1階)
・情報公開コーナー(市役所1階)
住基カード申請方法
〈申請方法・必要なもの〉
原則本人が市民課窓口にて申請
・写真(希望者は申請時に市民課窓口で撮影できます)
・印鑑
・身分証明書(免許証・パスポートなど官公庁が発行した顔写真付の証明書)
※提示できない場合は仮登録となり、照会書を送付してからの発行となります。
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韮崎市営火葬場使用許可申請
韮崎市営火葬場を使用される場合は、事前に韮崎市長の使用許可が必要です。
★電話予約ができます・・・死亡者本人が市内に住民登録のある場合
死亡者本人の住民登録を施設入所のために市外へ異動した場合
◎ 必要なもの ~ 申請される方の印鑑(スタンプ印不可)
○他の市区町村で火葬許可を受け、韮崎市営火葬場を使用される方は、申請の際に印鑑および
火葬許可証をお持ちください。
改葬許可申請
改葬をされる方は、事前に墓地の所在地(改葬前の埋葬場所)の市区町村役場で許可を受ける
必要があります。
電話予約により、
住民票等を平日の夜間に受け取ることができます。
お仕事の都合などで市役所の執務時間内にお越しになれない方は、電話予約により、各種証明書の平日時間外交付が受けられます。 予約の際は、住所、氏名、生年月日、必要な証明の種類、(印鑑登録証明書の場合は、印鑑登録証の番号)、昼間連絡のとれる電話番号、使いみちなどを正しくお伝えください。 予約できる証明書・受取りのできる方など、詳しい内容はお問い合わせください。
■概要
近年、著しい社会経済情勢の変化にともない、日々忙しい生活を送る中で、毎日の「食」の大切さを忘れがちであります。栄養の偏りや不規則な食事などによる、肥満や生活習慣病の増加、また、過度な痩身志向などに加え、新たな「食」の安全上の問題も生じております。
こうした現状を踏まえ、子どもたちが生きる力を身に付け、豊かな人間性を育むことができ、全ての市民が、生涯にわたって生き生きと暮らすことができる社会の実現のために、「食育」に関する施策を、総合的かつ計画的に推進するために、韮崎市食育推進計画(案)を策定しました。
市パブリックコメント制度実施要綱に基づいて公表し、皆さんの意見を募集します。
■募集期間
平成21年1月19日(月)から平成21年3月23日(月)午後5時まで
■意見の提出
○意見を提出できる方
・市内にお住まいの方
・市内に事務所、事業所を有する方
・市内に通勤、通学している方
・上記のほか、この計画に利害関係を有する方
○意見の提出方法
・郵送:〒407-0024 韮崎市本町3丁目6番3号
韮崎市役所保健課健康増進担当あて(平成21年2月6日(金)消印有効)
・ファクシミリ:0551-23-4316
・電子メール:hokennka@city.nirasaki.lj.jp
・持参:保健福祉センター内 保健課健康増進担当
※様式は任意ですが、住所、氏名、電話番号は必ず記入してください。
(これらの記載のないものは受付できません。)
※お電話でのご意見の提出には応じかねます。あらかじめご了承ください。
■意見の取扱い
提出されたご意見を考慮しながら最終案を決定します。いただいたご意見の概要等は、次の場所で公表します。
・市のホームページ
・保健課窓口(保健福祉センター内)
・情報公開コーナー(市役所1階)
※個々のご意見に直接回答は行いません。
※提出いただいたご意見の原稿等は、返却いたしません。
※提出者の氏名・住所などの個人情報公表いたしません。
※個人または法人その他の団体の権利又は利益を害するおそれがあるものについては、公表致しません。
■計画(案)の閲覧場所
以下の場所で閲覧、または下記よりダウンロードできます。
閲覧場所
・保健課窓口(保健福祉センター内)
・情報公開コーナー(市役所1階)
インフルエンザが本格的に流行する季節になりました。
【予防方法】
・こまめに手を洗う。
・外出後はうがいをする。
・できるだけ人ごみを避ける。
・日ごろから十分な栄養を摂り、体力の維持に努める。
・外出時にはマスクをする。
・適度な湿度(50%~60%)を保つ。
・予防接種を受ける。
新型インフルエンザワクチン接種費用の助成を拡大しました。
◇助成対象者 A及びBに該当する方
A 生活保護世帯及び市民税非課税世帯の方
B 満1歳から小学6年生 <市独自の助成>
1回目 3,600円
※2回目は自己負担となります。
◇申請方法
【今後接種する場合】
A.生活保護世帯及び市民税非課税世帯の方
① 保険証など本人証明のできるもの、印鑑を保健課(保健福祉センター内)へ持参し、接種費用助成証明書を受け取る。
② 医療機関にワクチン接種の予約を行う。
③ ①の証明書及び保険証を持参し、予約した医療機関で医師と相談し納得した上、接種する。
※窓口での支払いはありません。
B.A以外の満1歳から小学校6年生までの方
① 医療機関にワクチン接種の予約を行う。
② 保険証(住所・氏名・年齢・学年の確認ができるもの)を持参し、医師と相談し納得した上、接種する。
(1回目は助成のため3,600円分を窓口無料)
③ 2回目が必要な方は、2回目の予約を行い、1回目から7日間以上間隔を置いて接種する。
(実費:1回目と同医療機関で接種した場合2,550円)
※ 1回目の接種が窓口無料となるのは市内医療機関のみとなります。
※ 市外の医療機関で接種する場合は、接種後に助成分を支払いますので、以下の書類を持参し、保健課(保健福祉センター)へ申請してください。
【A及びBの対象者ですでに接種した方】
助成分を支払いますので、次の書類等を持参し、保健課(保健福祉センター)へ申請してください。
① 医療機関発行の接種証明書又は母子健康手帳
※領収書のみでは申請できません
② 保険証など本人証明のできるもの
③ 印鑑
④ 申請者名義の振込み銀行口座のわかるもの
(ゆうちょ銀行を除く)
申請期間は、平成22年3月31日までとなります。
新型インフルエンザとは、過去に人が感染したことのない新しいタイプのインフルエンザのことです。新型インフルエンザに対して人は免疫を待っていないため、ひとたび発生すれば世界中で大流行し、人命や社会経済活動に多くの被害をもたらすことが懸念されています。
このような状況を踏まえ、本市としての新型インフルエンザの対策や行動を示す「韮崎市新型インフルエンザ対策行動計画」を10月に策定しました。
●新型インフルエンザが発生したとき
新型インフルエンザが市内に発生した場合又は発生の恐れがある場合には、市長を「本部長」、副市長及び教育長を「副本部長」として『韮崎市新型インフルエンザ対策本部』を設置し、対策本部会議を開催して、発生時の初動対応及び感染拡大防止等を速やかに行います。
なお、新型インフルエンザの発生状況に応じて本部長は次のような宣言を行います。
「流行警戒宣言」・・・市内に発生や県内発生で集団発生が見られた場合に発令します。
「非常事態宣言」・・・一般社会で急速に感染が拡大している場合に発令します。
「流行終息宣言」・・・国の終息宣言を受け本部長が適当と判断した場合に発令します。
●市民の皆様へ予防対策の協力を要請します
新型インフルエンザに伴う健康被害を最小限にとどめるために、新型インフルエンザの発生の恐れが出た時に、市民の皆様に感染予防と感染拡大防止の徹底を図る目的で次の事項について協力を要請します。
・不要な外出は避けるよう要請します。
・大衆が集まる施設等の出入りの自粛を要請します。
・マスク(サージカルマスクが有効)の着用を要請します。
・手洗い、うがいの励行を要請します。
・体調不良時には休養優先するよう要請します。
・インフルエンザを疑う症状の場合、医療機関の専門外来で早期受診をするよう要請します。
・市民への家庭内備蓄物(食料・生活必需品・医薬品・飲料水等)日用品の備蓄に努めるよう要請します
今回の新型インフルエンザの世界的な感染拡大により、世界保健機関(WHO)が警戒レベルを段階的に引き上げました。
韮崎市におきましても、「韮崎市新型インフルエンザ対策行動計画」に基づき、市長を本部長とする対策本部を設置し、国や県からの情報収集に努めるとともに、対策の検討を進めているところです。今後は、ホームページや回覧などを通じて、情報提供いたします。
■電話相談窓口
●中北保健所峡北支所発熱相談センター
電話番号:0551-23-3074
開設時間 平日 8:30~21:00
土日祝祭日 8:30~17:30
●韮崎市新型インフルエンザ対策本部
電話番号:0551-22-1111
開設時間 5月2日(土)~5月6日(水) 8:30~17:30
●韮崎市保健課
電話番号:0551-23-4310
開設時間 平日 8:30~17:30
麻しんは感染力が非常に強く、重症な場合には肺炎や脳炎を合併することもある病気です。また、特に乳児や成人では重篤になりやすいので注意が必要です。 予防には、麻しんワクチンの接種が有効です。
○予防接種法によって公費で接種できる対象者には、韮崎市から問診票が配布されます。
○ 公費の接種の対象年齢と麻しんワクチン(麻しん風しん混合ワクチン)の種類
1期 1歳以上満2歳未満の年齢の方
2期 小学校学校就学前の1年間の年齢の方
3期 中学1年生相当年齢の方
4期 高校3年生相当の年齢の方
今回の新型インフルエンザに対する予防接種については、死亡者や重症者の発生をできる限り減らすこと、そのために必要な医療を確保することを目的としています。
ワクチンについては、当面確保できるワクチンの総量が限られているうえに、その中から一定量が順次供給されることなどから、接種対象者を定め、優先的に実施することとされています。
●ワクチンの有効性と安全性について
・重症化、死亡の防止については一定の効果が期待できるとしています。
・ごく稀ではありますが重篤な副作用も起こりえるとされています。
(ワクチンは一定の効果が期待される一方、リスクも存在することを理解し、接種をすることが重要です)
●接種者はすべて任意(本人や保護者の意思に基づく)の接種となります。
●接種費用は2回で6,150円(1回目3,600円、2回目2,550円)
●平成22年1月19日現在、臨床試験結果に基づき、13歳以上の健康な者及び妊婦の 接種回数は1回となりました。
なお、1回目と2回目の間隔は、7日以上とします。また、他の予防接種との関係は、
生ワクチン ⇒ 接種した日から27日以上
不活性ワクチン又はトキソイド ⇒ 接種した日から6日以上
の間隔をおいてから、新型インフルエンザの予防接種を行うこととされています。
●接種方法は必ず電話医療機関に予約してから、接種することになります。
保健福祉センターは、赤ちゃんからお年寄りまですべての年代を通した健康づくりの場として、総合的な保健サービスを提供しています。
■休館日
・土曜日及び日曜日
・国民の祝日に関する法律に定める休日
・年末年始(12月29日から1月3日まで)
予防接種は決められた期間内であれば、全額公費負担で接種ができます。
予防接種の対象となる病気は、小さいときにかかると怖い病気ばかりです。計画的に接種を受けてください。
子どもと子育ての家庭を取り巻く環境の様々な変化に対応して、子どもの成長と子育てを地域全体で支援し、子どもが尊重され、子育てが大切にされる社会の構築を目指す指針として、平成17年3月「韮崎市次世代育成地域行動計画」が策定されました。
韮崎市は、「子育てを援助してほしい人」 と 「子育てを援助したい人」を会員として、互いに子育てをささえ合う 「韮崎市ファミリー・サポート・センター事業」を実施しています。
ファミリー・サポートとは、子育ての手助けをして欲しい方と援助をしたい方が会員となり、お互いに助けたり、助けられたりして子育ての相互援助活動を行い、地域の中で助け合うシステムです。利用には登録が必要で、利用料金がかかります。はじめは、助けられるばかりでも、ほんの少し力を貸していただけるでもかまいません。
また、子どもを預けたり、時には預かることもできる方はどちらの会員にも同時に入会することができます。
韮崎市の放課後児童健全育成事業は、放課後保護者のいない家庭の小学校1年生から3年生の児童を対象に、青少年の健全育成事業の一環として地域の方々の理解と協力を得て、地域ぐるみの活動を支援する事業として児童センターで実施しています。
「やまなし子育て応援カード」は、県内の18歳未満の子どもが3人以上いる家庭に交付されます。ステッカーを掲示した協賛店舗などを利用する際に、カードを提示することでサービスを受けられます。カードは、韮崎市にお住まいの方は、福祉課子育て支援担当で交付を受けられます。該当する方は、担当窓口へお子さんの住所・生年月日が証明できる保険証等の公的証明書を持参して申請し、交付を受けてください。
「やまなし子育てネット」は、韮崎市はもとより山梨県内の子育てに関する情報が検索できます。各種情報や子育てに関するQ&A、子育てサークルなどの情報などを掲載した伝言板があります。是非ご利用ください。
家庭児童相談室では、子どもや子どもをとりまく家庭環境などについての相談に幅広く応じています。もちろん、子どもさん本人の相談にも応じます。ひとりで抱えこまずご相談下さい。何事も早めの対応が効果的です。秘密は守られます。
韮崎市では、母子自立支援員を設置し、ひとり親家庭の暮らしのこと、子どものこと、また、母子世帯等の自立・就業や支援等の相談を受け付けています。
お気軽にご相談ください。秘密は厳守されます。
なお、各地域には主任児童相談員もおりますので、連絡先等は福祉課子育て支援担当までお尋ねください。
児童虐待とは、親または親に代わる保護者が「子どもの心身を傷つけ、子どもの健やかな成長・発達を阻害すること」を言います。しばしば、「虐待かしつけか」「愛情があるか」など議論されますが、たとえ親にとって愛情に根ざしたしつけでも、その行為が子どもの心身を傷つけ、発達を阻害するものであるなら、それは児童虐待です。
児童虐待は子どもへの人権侵害であり、虐待による不適切な扱いは、人格や知的発達を阻害し、情緒や行動面にも深刻な影響を与えます。非行、不登校、引きこもり、自殺画図、思春期以降に現れる精神疾患など様々な社会的不適応行動の原因になることもあります。
韮崎市では、韮崎市児童虐待防止ネットワーク(要保護児童対策地域協議会)を組織し、関係機関が連携して児童虐待の防止、早期発見、対応に努めております。
児童センターは、地域の子どもたちに健全で楽しい遊びを提供するための施設です。
子どもたちが、自由にきて遊んだり、先生(児童厚生員)とのかかわりのなかで、季節に応じた行事やさまざまな活動をしています。年齢の違う子どもたちの間で仲間意識を育て、交流の輪を広げていきます。
藤井保育園内の「韮崎市地域子育て支援センター」は、子育て中の皆様にやすらぎの場としてご利用いただくとともに、これからお母さんになられる皆様にも気軽にご利用いただき、皆様の子育てのサポートを行っています。
児童の健全な育成と資質の向上を目的に、小学校修了前(12歳到達後の最初の年度末まで)の児童を養育されている方に手当を支給する制度です。
父と生計を同じくしていない児童や父が重度の障害の状態にある児童が監護される家庭の生活の安定と自立の促進に寄与するとともに、児童の健全な育成を図ることを目的として支給されます。
18歳未満の児童(身体・精神に障害のある児童は、20歳未満)を監護・養育している父子家庭等の方に、経済的安定と児童福祉の向上を図ることを目的として、父子家庭等支援助成金が支給されます。
母子家庭の母の就業を支援するための各種制度があります。いずれの給付事業についても、事前相談が必要となります。詳しい内容についてはお問い合わせください。
小中学校に入学する児童を抱えた母子・父子世帯に対して、入進学祝金を支給することにより、経済的・精神的安定を図ると共に、母子・父子世帯等の自立意欲並びに児童の勉学意欲の向上を資することを目的としています。
視覚、聴覚、平衡機能、音声言語・そしゃく機能、肢体(上肢・下肢・体幹)、心臓機能、ぼうこう・直腸機能、小腸機能、腎臓機能、呼吸器機能、免疫機能等に永続する障害がある方が対象です。
障害の程度によって、1級から7級までに区分され(手帳の交付は6級まで)、様々なサービスや制度を利用するために必要な手帳です。
○交 付
提出書類
・ 申請書
・ 診断書(都道府県知事が指定する医師が作成した専用用紙のもの)
・ 写真1枚(上半身無帽、縦4センチメートル・横3センチメートル、インスタントカメラ撮影不可)
○再交付
1. 手帳の障害程度が変わったとき
提出書類
・ 申請書
・ 診断書(都道府県知事が指定する医師が作成した専用用紙のもの)
・ 写真1枚(上半身無帽、縦4センチメートル・横3センチメートル、インスタントカメラ撮影不可)
2. 手帳を紛失または破損したとき
提出書類
・ 申請書
・ 写真1枚(上半身無帽、縦4センチメートル・横3センチメートル、インスタントカメラ撮影不可)
○住所変更
届け出をしてください。
○返 還
障害者が死亡したとき、障害の軽減により障害程度に該当しなくなったとき、再交付を受けたときは手帳を返還してください。
※申請書・診断書は社会福祉担当にあります。
教えてドクター健康アドバイス
診療科目
外来診療の休診・代診のお知らせ
診察日・受付時間・休診日
病院の概要
スタッフ
医療Q&A
韮崎市立病院
外来診察担当表・専門外来について
集合地・一時避難地、市指定避難地、市指定避難所 の違いは??
◆集合地・一時避難地
自主防災会や組単位で定めます。一時的に集合し災害状況・安否等の確認ができるような集団を形成できる場所で、集合した人々の安全が確保できる「空き地」・「小公園」等の広場のことです。
◆市指定避難地
集合した人々の安全が確保できるスペースを有し、また避難に伴う不安や混乱を防ぎ、住民の避難誘導、情報伝達、応急救護等を行うことが可能な「公園」・「公民館」・「小中高等学校」等の緑地、グラウンド等です。
東海地震において観測情報が発令され、地震の予知ができた場合において発災前に必要に応じ避難する場所になります。
◆市指定避難所
同上の避難地と同様の役割ですが、広場ではなく屋根がある「施設」を指します。
地震等災害発生後に、自宅等が被災または余震等で被災する恐れがある場合に避難し、応急的な寝食の場になります。食料や応急物資は避難所単位で配付されます。
平成22年度4月1日改正
市では、市民の皆様からの要望や乗降調査を元に、通勤・通学・通院・お買い物の足としてより多くの方に利用していただけるよう、運行コース・時間を見直しました。
長期定期券を利用すると通勤で最大37%、通学で最大70%も割引と大変お得です。
運行コースは、現在の3路線から「穂坂線」「社会福祉村線」「円野線」「竜岡線」の全4路線となります。
韮崎市教育委員会では、小・中学生及び保護者を対象に教育相談(面接相談・電話相談・手紙相談)を開設しています。
児童から中学校生徒までの子供の性格や行動、しつけ、発達、学校での課題(いじめ等)などに関する相談を、子ども本人や保護者から受け付けています。
相談にかかわる秘密は守りますので、安心してください。
・就学時検診
・就学通知
・国・私立の小中学校への入学
・転出入の手続き
・市内小中学校一覧
・小・中学生及び保護者を対象に教育相談(面接相談・電話相談・手紙相談)
第30回 武田の里にらさきサッカーフェスティバル
サッカーフェスティバル「中学生の部」「小学生の部」「高校の部」「女子の部」は終了しました。
皆様のご声援ありがとうございました。
来年度もご期待ください。
《中学生の部》
■期日&試合会場
平成22年7月3日(土) ・4日(日)
韮崎中央公園陸上競技場・韮崎中央公園芝生広場
韮崎市総合運動場・韮崎市営御勅使サッカー場
韮崎東中学校グラウンド・韮崎西中学校グラウンド(6会場)
■結果
Aブロック優勝 韮崎西中学校(韮崎市)
Bブロック優勝 韮崎スポーツクラブ(韮崎市)
Cブロック優勝 吉岡中学校(群馬県)
Dブロック優勝 松本山雅FC(長野県)
■参加チーム(16チーム)
ウエストサイド境SC(茨城県)
榛東中学校(群馬県)
吉岡中学校(群馬県)
あずま中学校(群馬県)
桜木中学校(群馬県)
坂戸ディプロマッツ(埼玉県)
松本山雅FC(長野県)
M.A.C SALTO ジュニアユース(長野県)
東急SレイエスFC(神奈川県)
FCヴォセラーゴ津久井(神奈川県)
東海大学付属翔洋高等学校中等部(静岡県)
ユナイテッド富士FC(静岡県)
東海フットボールクラブ(愛知県)
「にらさき」からの参加チーム
韮崎東中学校(韮崎市)
韮崎西中学校(韮崎市)
韮崎スポーツクラブ(韮崎市)
《小学生の部》
■期日&試合会場
平成22年7月10日(土) ・11日(日)
韮崎中央公園陸上競技場・韮崎中央公園芝生広場
韮崎市総合運動場・韮崎市営御勅使サッカー場(4会場)
■結果
優 勝 FCアネーロ宇都宮・U-12(栃木県)
準優勝 藤沢FC(神奈川県)
三 位 つくい中央FC(神奈川県)
四 位 浦和東選抜(埼玉県)
■参加チーム(16チーム)
浦和東選抜(埼玉県)
FCアネーロ宇都宮・U-12(栃木県)
FC.上田ジェンシャン・ジュニア(長野県)
つくい中央FC(神奈川県)
FCコラソン(神奈川県)
藤沢FC(神奈川県)
町田JFC(東京都)
相東ユナイテッドFC(東京都)
東海フットボールクラブ弥富(愛知県)
富士吉田TC(山梨県)
山中湖SC(山梨県)
FC.LAGO河口湖(山梨県)
北杜選抜FC(山梨県)
「にらさき」からの参加チーム
韮崎東サッカースポーツ少年団(韮崎市)
韮崎スポーツクラブ(韮崎市)
韮崎フットボールクラブ(韮崎市)
《高校の部》
■期日&試合会場
平成22年7月17日(土) ~19日(月)
韮崎中央公園陸上競技場・韮崎中央公園芝生広場
韮崎市総合運動場・韮崎市営御勅使サッカー場(4会場)
■結果
優 勝 四日市中央工業高等学校(三重県)
準優勝 成立学園中学高等学校(東京都)
三 位 藤枝東高等学校(静岡県)
四 位 習志野高等学校(千葉県)
■参加チーム(17チーム)
前橋商業高等学校(群馬県)
武南高等学校(埼玉県)
八千代高等学校(千葉県)
習志野高等学校(千葉県)
東京都市大学塩尻高等学校(長野県)
実践学園高等学校(東京都)
暁星高等学校(東京都)
東京朝鮮中高級学校(東京都)
成立学園中学高等学校(東京都)
静岡学園高等学校(静岡県)
藤枝東高等学校(静岡県)
安達学園中京高等学校(岐阜県)
四日市中央工業高等学校(三重県)
丸岡高等学校(福井県)
「にらさき」からの参加チーム
韮崎高等学校(韮崎市)
韮崎工業高等学校(韮崎市)
《女子の部》
■期日&試合会場
平成22年7月24日(土) ・25日(日)
韮崎中央公園陸上競技場・韮崎中央公園芝生広場
韮崎市総合運動場・韮崎市営御勅使サッカー場(4会場)
■結果
優 勝 東京アルテミスSC(東京都)
準優勝 HFCレディース(東京都)
三 位 FCマミーズ(神奈川県)
■参加チーム(9チーム)
HFCレディース(東京都)
ラガッツァFC(東京都)
FC.Chariots(チャリオット)(東京都)
東京アルテミスSC(東京都)
FCマミーズ(神奈川県)
藤枝FCアミーガ(静岡県)
富士北稜高等学校(山梨県)
エスペランサ(山梨県)
「にらさき」からの参加チーム
韮崎スポーツクラブレディース
第30回 武田の里にらさきサッカーフェスティバル(シニアの部)
サッカーフェスティバル「シニアの部」を下記日程で開催いたします。
皆様のご来場を心からお待ちしております。
■期日&試合会場
平成22年10月30日(土) ・31日(日)
韮崎中央公園陸上競技場・韮崎中央公園芝生広場(2会場)
・地方公共団体には、市の方針などを決める議決機関(議会)と実際に仕事を行う執行機関(行政)があります。
・本会議、議会運営委員会、常任委員会、特別委員会の状況や議員の役割等について掲載しています。
・韮崎市議会議員政治倫理規程制定までの経過と規程の全文を掲載しています。
・一般質問に一問一答方式を導入したことにより、その流れを掲載しています。
・全国市議会議長会と全国自治体マップ検索(Nippon-Net)へリンクしています。
・山梨県内他市(12市)のHPにリンクしています。
これまで正規の議会活動として認められていなかった諸会議を、正規の議会活動として位置付けました。
議会改革の取り組みについてお知らせしています。
・予算、決算を審査する財務常任委員会を新設しました。
・これに伴い、常任委員会委員の複数所属をできるようにしました。
・財務常任委員会の年間の活動内容をお知らせしています。
私たちが生きていくためには食は欠かせないものであり、「食育」は子供から大人まで、健康で豊かな生活を実現するために不可欠なものです。国は平成17年、食育を重要課題と位置付け、国民的な運動として推進していくこととし、「食育基本法」を施行し、県でも「やまなし食育推進計画」を策定しました。
市においても、「食育」を通じて心身ともに健康で安心して暮らせるまちづくりを目指して、「韮崎市食育推進計画」を策定しました。この計画は、家庭や地域、教育現場、生産者、小売店などの事業者、食に関わる各種団体、行政など関係機関の相互協力と連携を密に、計画の推進に取り組みます。
計画の期間は平成21年から25年までの5年間です。
計画には、食をめぐる現状、基本的な考え方、重点目標、施策の展開、目標数値等が盛り込まれています。
フットサルスクール開催中。参加者を募集しています。
スポーツの秋は、韮崎スポーツクラブとリベンジでお楽しみください。
①対象者 : 幼児~小学3年生
②日時 : 毎月第2・4火曜日 16:30 ~ 17:30
③場所 : 韮崎市勤労青年センター体育館(穂坂町宮久保5136)
④お問い合わせ : NPO韮崎スポーツクラブ 0551-21-2255
※この事業は、山梨県ふるさと雇用再生特別基金を利用した、「サッカーのまち」韮崎市の緊急雇用対策事業の一環として実施されています。






