地域再生計画(地方創生汚水処理施設整備推進交付金)中間評価を公表します

2019年1月25日

<地域再生計画とは>

 

 地域再生法に基づく地域再生計画のことで、近年における社会経済情勢の変化に対応して、地方公共団体が行う自主的かつ自立的な取り組みによる地域活力の再生を総合的かつ効果的に推進するため、地方公共団体が作成し、内閣総理大臣による認定を受けた計画です。

 

 

<中間評価とは>

 

 地域再生計画の中間年度が終了した段階で行う目標の達成状況に係る評価です。

 

 

<韮崎市地域再生計画の概要>

 

 地域再生計画の名称

 

  韮崎市「美しく、人・地域が輝く未来へのものがたり」魅力ある快適なまちづくり計画

 

 事業主体

 

  韮崎市

 

 事業概要

 

  本市は、鳳凰三山、茅ヶ岳、甘利山など雄大な山々に囲まれ、これらの山岳から流れる3河川は市民の憩いの場所となっている。

  その河川の水質汚濁防止のために、効率的に汚水処理施設の整備を促進し生活環境の整備を図る。

 併せて、史跡新府城跡や堀切橋の整備、イベントの実施等で本市の魅力を高め、快適で活力のある都市の再生を目指す。

 

 事業期間

  

   平成27年度~平成32年度

 

 事業内容

 

   地方創生汚水処理施設整備推進交付金を活用し、公共下水道及び浄化槽の整備を進める。

 

 

<中間評価>

 

 地域再生計画の目標に対する中間評価です。

 

 地域再生計画(地方創生汚水処理施設整備推進交付金)中間評価調書.pdf(84.1KBytes)

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