まちなかシャッターアートの作品を紹介します

2019年3月19日

まちなかアート発表事業

韮崎市では、平成25年3月に策定した‘韮崎市第2期まちなか活性化計画’の事業の1つで、商店街の空き店舗等の

シャッターに絵を描き、まちなかへの集客を目的とした‘まちなかアート発表事業’に取り組んでいます。 

現在までに、延べ120人の市民ボランティアのみなさんにご協力いただき、11点の作品を制作しました。

 

これまでの作品は韮崎市にまつわる民話などを題材にしています。

民話の内容もシャッターに書いてあるので、まちなかを歩きながら読んでみてください。

 

現在見ることができる作品

狐.JPG

  

鍛冶屋のお菊(清哲の民話)

赤牛.jpg

 

赤牛伝説(旭の民話)

河童.jpg

 

河童のきず薬(藤井の民話)

地蔵.JPG

 

日限地蔵(中田の伝説)

きつね.JPG

 

坂の上の狐(龍岡の民話)

むじな.JPG

 

ズイトン和尚とむじな(円野の民話)

蛇1.JPG

 

蛇丸と堅沢川(神山の伝説)

亀.JPG

 

亀石(穴山の民話)

 

完成(容量少).jpg

 

七里岩の誕生

 

 

 

シャッターアートの場所

作品の場所は下の地図をご覧ください。

シャッターアートマップ.png 

 

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